リリーフの秋日記。

2018-11-23

秋です。

 

 

とりあえず寒いです。

 

いまだ半袖の黒木を横目に、寒がり代表の石井は足元ヒーター持参です。

 

 

「寒くないの?」

 

「まだ下に着るもの買ってなくて。」

 

2週間くらい前の話です。

 

 

 

お気付きの方もいらっしゃるかもしれませんが

リリーフの大型新人“黒木”は変人なのです。

 

 

 

 

さて、リリーフには食欲の秋が到来。

 

リリーフの給湯スペースでは、常にお菓子を探すだれかの姿を見かけます。

「リリーフに入ったら太る」という都市伝説はここから生まれたのでしょう。

 

 

以下、リリーフの食事情をご紹介。

 

あくまで私の主観であり、正確性は保証しませんのでご了承ください。

また、ご興味の無い方には内容のないブログであること、

この場を借りてお詫び申し上げます。

 

 

<お菓子の好み>

 

しょっぱい系好き派・・・前田、西垣、松岡、財木、平田

甘い系好き派・・・寺崎、石井

どちらも好き派・・・小川、黒木、勝原、大原

ほとんど食べない派・・・林

 

チョコレートやクッキーの甘いお菓子より

おかきやせんべいのしょっぱい系が人気のようである。

 

 

 

<人気ランキング>

 

第1位はダントツで「めんべい」である。

かの有名な福岡名物、明太子味のせんべいが2ヶ月に1度ほどやってくる。

 

箱を開けたらすぐなくなるので食べられない人がいるのでは・・・と

最近は各自の机に一つずつ置いて、残りをご自由にどうぞスタイル。

だれが置いたか分からないけど、置いてあったら美味しくいただくのが礼儀だ。

 

 

 

<食べ物提供者>

 

だれがリリーフスタッフにお菓子を与えているのか。

 

主な提供者は平田、大原。

お菓子が何もないな、と思っていたら袋いっぱいのお菓子を補充。

 

うん。いつもありがとう。

 

 

ほかにも県外に出かけたらお土産を買ってくるスタッフが多いので、

目新しいものも提供される。

すぐになくなるので、その時食べたくなくても確保しておくことがポイント。

 

 

 

<食べるタイミング>

 

夕方から夜にかけてが最も多い。

 

もしくは

美味しいものを食べたとき

「これ、めっちゃ美味しい!食べて!だれか食べて!!」

と薦める癖があるスタッフ多数。

 

ちなみに最近は前田がミカンを薦めてくる確率高し。

 

 

 

<総括>

 

「リリーフに入ると太る」は本当だと思われる。

理由は単純かつ明確。

 

お菓子を食べるから。

 

 

しかし、きっとそれだけではない。

 

美味しいものを食べる幸せをみんなで分かち合いたいのだろう。

 

私はそう信じている。

 

 

 

 

以上、芸術の秋っぽく

観察結果をまとめてみました。

 

 

最後に県庁で見つけたほっこりな写真。

 

 

楽しみ方は人それぞれ。

 

皆様はどんな秋をお過ごしでしょうか?

 

 

 

空気が乾燥して喉を痛める時期です。

 

皆様、風邪など引かれませんようご自愛ください。